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スタッフブログ

私の好きな曲62

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

寒さが本格化してきました。冬将軍ってやつですかね。

インフルエンザも流行の兆しのようですし、何とか体調だけは維持していきたいところです。

 

さて、先週に引き続き今回も有名バラードのリミックスバージョンをご紹介。

セリーヌ・ディオン(Celine Dion,1968- /カナダ,1981年デビュー)を

日本で一躍ブレイクさせた曲のダンスミックス、

「トゥ・ラヴ・ユー・モア(To Love You More(Tony Moran’s Crossover Edit))」。

 

オリジナルはは1995年のドラマ主題歌としてデイヴィッド・フォスターによる書き下ろし、

オリコン1位、洋楽シングルとしては現在のところ最後のミリオンセラーを記録。

このバージョンは確か2000年前後にCMタイアップで知り、シングルを購入。

リミックスものはえてして全カットされてしまうトラックがあったりして

心配でしたが、間奏でしっかり葉加瀬太郎さんのバイオリンがフィーチャーされていて一安心。

 

よく聴くソングリストを組むとき、バラード尽くしになりがちな中で

こういうのを入れて、私は飽きずにリピートしやすくしています。

私の好きな曲61

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

昨日『女芸人No.1決定戦 THE W』において、阿佐ヶ谷姉妹が見事栄冠を手にしました。

たまたまTVをつけて気がつき、途中から観たのですが、

なかなか甲乙つけがたい面白さで、思わず見入ってしまいました。

決勝の5組のネタ披露の順番をくじ引きで決めたわけですが、

つい今しがた勝ち進んだばかりにもかかわらずの阿佐ヶ谷姉妹は、ほぼ連続披露。

ただ、それが逆に功を奏し、「入院ネタ」「誘拐ネタ」としっかりやりきったのが

勝因の一つではなかったかなと、個人的には思っております。

ニッチェの「マスクだって、ふつうは白!」も、今の世の中を痛烈に風刺しているようで

かなりよかったですし、横澤夏子さんの「おいしくないよ~」といいつつ

ウニやトロをおいしそうに食べる“顔芸”もかなりツボでした。

何はともあれ、阿佐ヶ谷姉妹のお二方、おめでとうございます。

 

さて今回は、ただでさえ師走のせわしない時期に、あえておススメしたい(?)

有名バラードのダンスミックスバージョンをご紹介。

フェイ・ウォン(王菲,1969- /中国,1989年デビュー)の

「アイズ・オン・ミー(Eyes On Me featured in Final FantasyⅧ Almighty Mix)」。

原曲は前年の1999年、FF初のボーカルエンディング曲として発表。

オリコン25位ながら50万枚越えの大ヒット。日本人の作曲、同じアジアの歌手

というのがあるのでしょうが、とても叙情的に歌われていて心に染みます。

 

ちなみに2000年ごろの一時期「ダンスマニア」にハマり、

それでいてハードコアを攻めたりと、我が洋楽ライフ絶頂期だった気がします。

それにしてもジャケがカワイイ。私の部屋のCD棚の上部にて面陳して飾っています。

※↓収録曲はバラードバージョンです。

フェイウォン

私の好きな曲60

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

前回の『今日から俺は!!』、ご覧いただけたでしょうか。

さっそく佐藤二朗さんと吉田鋼太郎さんによる長尺アドリブ、炸裂してましたね。

ちなみにヘルメット男は、あの映画『always三丁目の夕日』で有名となった須賀健太くん。

成長しててわかりませんでした。が、なかなか凄みのある演技力でした。

 

さて、本格的クリスマスシーズン到来ということで、

その昔、CMで一躍脚光を浴びた名曲をご紹介。

ヴァネッサ・ウィリアムス(Vanessa Wiliams,1961-/US,1988年デビュー)の代表曲

「セイブ・ザ・ベスト・フォー・ラスト(Save The Best for Last)」。

1991年発表のアルバム収録曲、翌年リカットシングルで全米1位、全英3位を記録。

当時CMでバンバン流していたころの私はまだ高校生、普通にスルー。

ただ20歳も半ば過ぎてから、ふと思い出し、あらためて聴いてみると

「やっぱり名曲だな」と思い直した次第。まあ、ダイアナ・ロスと同じマイリバイバルブーム(笑)。

 

もともと別アーティストへの提供だったのを気に入ってレコーディング。

タイトル(意味:最後のために最高のものを残しておく)から歌詞の内容が、

くしくも黒人初のミス・アメリカ代表をつかんでは返還せざるをえなくなった

過去にめげないたくましさへとつながり、大ヒット。

私の中では、冬が訪れると聴きたくなる、サビからはじまる印象的な名バラードとなっています。

私の好きな曲59

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

昨日はお休みをいただき、その前日に録画してあった

日テレドラマ「今日から俺は!!」を観て一人大爆笑していました。

いったい何が面白いか、というと、佐藤二朗さんをはじめ、長尺のアドリブがものすごいです。

共演者の方も、ともすると笑ってましたからね。

来週からはいよいよクライマックスに向け、新たな展開が待っていそうな気がします。

まだ観ていない方、今さらですが、おススメです。

 

ちなみにその中で今井役の大賀さんという方、

俳優中野英雄さんのご子息だったんですね。知りませんでした。

今日から俺は

確かによく見れば、似ている気がします↑(左から二番目)。

もひとついわせていただくと、清野菜名 さん、このドラマを観て好きになりました(遅?)。

 

さて、 今回もしみじみ聴いていただきたいバラードをご紹介。シンガーソングライター、

ベス・ニールセン・チャップマン(Beth Neilsen Chapman,1958-/US,1980年デビュー)

による1990年発表アルバム収録曲「オール・アイ・ハヴ(All I Have)」。

翌年シングルカットされ、ビルボードACチャートにて12位を記録。

1999年ごろ、ニュース番組のエンディングで流れていたのを気に入ってベスト・アルバムを購入。

正統派バラード。共作ながら女性の可憐で芯の強さのようなものを感じさせてくれます。

サビの歌詞「Faraway」の部分で声が若干かすれるのが、何ともせつない。

20代では表現できない歌唱力。

ベスニールセンチャップマン

※最近はダウンロード全盛ということで、ジャケは載せてませんでしたが、今回は一応↑

 

私の好きな曲58

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

今回は日々寒さが本格化してゆく中で、

心をほんのりとあたたかくさせてくれるようなインスト、

アンドレ・ギャニオン(Andre Gagnon,1942-/カナダ,1964年デビュー)の

1983年発表作「めぐり逢い(Commeau premier jour)」をご紹介。

 

ご存知の方はおそらく1995年のドラマにてでしょうけど、

私はその前から耳にしつつもドラマはまさかのスルー。

2000年、24歳にしてようやくヒーリングオムニバスにて“めぐり逢えた”次第。

ちなみにワーグナーの「舞台神聖祭典劇《パルジファル》前奏曲」を下敷きにしているそうです。

 

主旋律のピアノがアコースティック。

それが何ともいえないあたたかみ、懐かしさを表現している気がします。

そしてAメロくり返しから添えられるストリングスがなおメロディーを重厚にさせては

聴き手の心をガッチリと鷲掴み・・・という感じですが、いかがでしょうか。

 

さて、引き続きコイヌマでは創業祭を行っております。

フレーム最大30%OFFをはじめ、

近視・遠視・手元用、2枚1組8640円より。

遠近・中近・近近用、2枚1組19000円より。

レンズ交換のみもOK。

最近見づらくなった気が・・・という場合は、ぜひ検眼だけでもいかがでしょうか。

ご来店を心よりお待ちしております。

 

 

私の好きな曲57

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

11月に入り、流行語大賞候補なども出揃い、来年へのカウントダウンがいよいよ始まってきました。

コイヌマではただいま「創業祭」を三店舗同時開催しております。

フレーム最大30%OFFお買い得レンズも豊富に取り揃えております。

ぜひこの機会をお見逃しなく、

ご来店を心よりお待ちしております。

2018創業際③

2018創業際①

2018創業際②

↑写真はいずれも日航ビル店

 

さて、ここからは私の趣味のコーナー(笑)。

今回は秋から冬にかけて聴いていただきたい名バラード、

ギルバート・オサリバン(Gilbert O’Sullivan,1946-/UK,1967年デビュー)が

1972年に発表した「アローン・アゲイン(Alone Again(Naturally))」をご紹介。

 

高校生のときに観た短編ドラマで、ワンフレーズ流れただけですがとても印象的で、

ずっと片隅に残ったまま時が経過。2001年、25歳のころに別曲のタイアップで知り、

先のフレーズを思い起こしては「たぶんこの曲」としてようやく探しあてた次第。

 

私の中では出だしから“長いサビの塊”。また合間に挟む転調はもちろんのこと、

特に歌い出しから数えて三小節目から次の小節までの半音階始まり半音階終わりがたまりません。

歌詞は重い内容ですが、ボーカルがドライなので個人的には、

「一人変わらず歩いてゆこう」というサバサバした印象。

それが日々のやるせない出来事の昇華&リフレッシュさせる曲となっていますがいかがでしょう。

 

おしゃれ相談会 御礼

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

もう今日から11月…今年も残すところあと2ヵ月。

最近はますます朝起きるのが億劫になってきましたね。そう、布団の温もりが。

今日は最高気温でも20℃を下回る予報だったため、

思いきってマフラーでも巻いていこうかと思ったのですが、

朝っぱらのただでさえ『時は金なり』状態。どこ? どこ? Where are you?←擬人化

てなわけで、今日は帰ったらさっそく所在を確認しなければ、と決意(笑)。

 

さて、遅くなりましたが、先日行われました大好評企画

「おしゃれメガネ相談会」の写真をアップさせていただきます。

 

2018.10おしゃれ相談会写真

 

↑左が向後先生、真ん中が木村さん、右、私。撮影、円谷さん。

※朝から晩まで忙しく、最後の最後、合間を縫って撮りました。

次回は実際の相談会風景も撮れればと思います\(;^_^A ・・・

 

ご来店いただきました皆さま、本当にありがとうございました。

これからも、お似合いのメガネ選びのお手伝い、していきたいと思います。

私の好きな曲56

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

すでにお知らせしております大好評企画

『おしゃれメガネ相談会』の開催がついに明後日となりました。

ご予約優先となりますが、もちろん当日お越しいただいてもかまいません。

ファッションアドバイザーの先生による、

自分では思いもよらなかったお似合いのメガネをお選びいたします。

 

2018.10)おしゃれ相談会POP大

ちなみにご予約はまだあと少し余裕がございます。

引き続き、お電話をお待ちしております。

 

さて、不定期な連載を反省しつつ久しぶりにアップいたします今回は、

ほとんどの方が知っているだろう伝説のディーヴァ、

ダイアナ・ロス(Diana Ross,1944-/US,1962年デビュー)のど定番曲

「イフ・ウィ・ホールド・オン・トゥゲザー(If We Hold On Together)」をご紹介。

もとは1988年のアニメ映画『リトルフットの冒険』のために書かれた曲で、

こと日本では1990年にドラマ主題歌として大ヒット。

私としては洋楽全般を聴き慣れてきた20代半ばに、

「あれ、そういえば女性アーティストのCD少ないな」

と思って買い足した感じ(!?)ではありますが、

あらためずしてもやはり一家に1枚(今でいう1ダウンロード?)は

必須の名バラードではないでしょうか。

作曲者は後にセリーヌ・ディオンの『タイタニック』の主題歌として賞を総ナメにする人で、

確かに、曲の雰囲気として通じるものがあるような気はします。

Cメロの転調部がなければそれこそふつうの流行歌止まりだったと思います。

(しかもサビより高音域を持っていったあたりもすごいなと)。

普遍的な歌詞も素晴らしく、ヴォーカルも円熟味を加え、凛とした中にも

ときにあたたかく包み込むやさしさを感じますがいかがでしょう。

 

秋のおしゃれメガネ相談会開催!

2018.10)おしゃれ相談会POPこんにちは!日航店スタッフ円谷です。

10月27日(土)もはや恒例となりましたおしゃれメガネ相談会を開催します。

自分の顔にどんなメガネが似合うのか分からない・・・といったお悩みにお答えします。

「わたしメガネ似合わないから」はウソです!!

人の顔かたちが千差万別なように、メガネのデザインも多様化しています。

これだけ色々なメガネがある中で、どれも似合わないほど特殊なお顔なんでしょうか?(無礼)

似合うメガネはきっとある!!

porfile-photo-01今回はHOYAファッションディレクターの向後美保子先生をお招きして、

お客様にピッタリなメガネを理論的にご案内いたします。

 

 

 

 

 

今年の夏休み

遅ればせながら夏休みを利用して函館へ行きました。

8月の末に予約をしたのですが、9月に北海道胆振東部地震が起こってしまい迷いました。

被災地の方々の心情や観光していてよいものなのか?

毎日、余震や災害情報がニュースで流れ、観光客のキャンセルが〇〇万人…

色々な思い、同行者とも検討しましたが予定通り出発しました。

 

観光は以前にも訪れている市内を中心に…

 

初日に五稜郭公園 タワーに登り一面を見渡しました。旅行②

間もなく雨が降ってしまい早々に旅館へ

 

二日目 以前行けなかった立待岬へ  昼からハリストス正教会 旧函館区公会堂 元町公園 坂

 

金森赤レンガ倉庫 定番です。旅行①

市電が走っているので異動は楽です。

 

三日目 大沼公園に足をのばし、函館に戻ってからは飛行機の時間までゆっくりしてました。

旅行③

 

 

今回も心に残る良い旅行でした。

 

北海道 広く良い場所がいっぱいです、この度震災により被害を受けた方々

まだまだ観光地の方々も大変な苦労があると思います、一日でも早い復興を心より願っております。

 

Photo HINO

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