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スタッフブログ

大決算セール、あとわずか!

こんにちは。スタッフ菅原です。

 

今年も気づけば2ヵ月が過ぎようとしています。

そしてコイヌマ全店で新年に入って開催しておりました『大決算セール』も今月いっぱいということで、

あと残りわずかとなりました。買い替えなどお考えなら、ぜひ一度ご来店いただき、フレームを手に取り、

かけてみてはいかがでしょうか。

今だけお買い得のフレームに、きっと巡り会えます!

2020)決算チラシ

 

さて、ここからは雑談というか、個人的なお話をさせていただきますと、

先日のお休みを利用し、常々思っている私なりのQOLといいますか、いわば「私の好きな本」の

ネタ探しといいますか、川崎市立図書館にて本を借りたときのこと。

 

受付で貸出カードを作り、借りたい本を選び、というところまでは、

遠い昔、小学生のころ利用したときとさほど変わりなく順調だったのですが……

いろいろ見て回り、ちょっと立ち読みしては悩んで、を小一時間。

今一番読みたい、とっておきの2冊を厳選し、いざ借りようかというとき。

そういえば受付にて、

「自動貸出機を使うと早いですよ」

と、親切に教えていただいたのを思い出し、私、齢がすっかり不惑だけに、

迷うことなく“自動貸出機を使ってみよう!”と即決。

とはいえ心はめちゃくちゃ小心者(笑)、初めて目にする機械におそるおそる近づき、

ひとまず持っていたハードカバー2冊を手前の台の上に置き、画面の指示に従い、

発行されたばかりの自分の番号(13ケタ)を慎重に入力し終え、次の画面に進んだ瞬間……何と!

借りようとしていた本のタイトルが、2冊ともすでに表示されているではありませんか。

これにはビックリ仰天。

どうやら、本を置いていた台そのものが、本のバーコードか何かを読み取る仕組みになっていたようです。

それにしたって、本を横に並べていたのでなく、重ねて置いていたわけですし、

何なら、私の行動の一部始終をまるまる見られていたのではないかと本気で疑ってしまうくらいの

ものすごいセンサーだな、というか、ハイテクっぷりだなと思いました。

とにもかくにも、これからしばらくは充実した読書ライフが満喫できそうです。

 

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